サウンド修正

kernelのアップデートが入って
サウンドのアイコンが出てくるようになった@Acer aspire

やっとサウンド周りがまともになったようだ

メモリ増設

acer Aspireは標準で4GB

LinuxMint20でしばらく使っていたのだが
たまにswapが発生して遅くなる

耐え難いほどでは無いが大してコストもかからないので
4GB追加しておいた。


Screenshot at 2020-09-10 15-08-35.png

サウンドエラー

サウンド関係のアイコンがバッテンマーク〜消滅。
systogには以下のログが延々と。。。。

snd_hda_intel 0000:00:0e.0: No response from codec, resetting bus: last cmd=0x20270d01

HDMI絡みの話なのかもしれない。

とは言え一応スピーカー端子経由で音は出ているので
観なかったことにする@acer Aspire

刻むぜビートぉぉぉぉお

ラズパイは電源とSDカードのLEDが制御できるらしい。

/boot/config.txt に以下を追加

# Power LED: heartbeat 追加
dtparam=pwr_led_trigger=heartbeat

これでシステム稼働中は赤色LEDが鼓動を刻む
停止すると止まる。。。らしい

再起動後かなり早い段階でピコピコし始めた


コマンドで制御する事も可能
かなり細かい制御も可能

詳細は検索されたし

swap変更

ストレージが高速になったのでswapを変更

ラズパイは設定ファイルをいじるだけでいいらしい

#vi /etc/dphys-swapfile

#CONF_SWAPFILE=/var/swap
CONF_SWAPSIZE=4096
#CONF_SWAPFACTOR=2
CONF_MAXSWAP=4096

4096が所望のサイズ(MB)

# free -h
total used free shared buff/cache available
Mem: 3.7Gi 2.1Gi 413Mi 304Mi 1.2Gi 1.3Gi
Swap: 4.0Gi 0B 4.0Gi



従来のファイル作成 〜 chmod 600 〜 mkswap 〜 swapon でもイケるので運用方法に合わせてお好みで。

USBメモリ

USB boot出来るようになったが本体よりでかいSSDを付けるのはスマートさに欠ける。

今回はこれを使ってみた
Screenshot at 2020-09-03 23-05-38.png

# hdparm -t /dev/sda2
/dev/sda2:
Timing buffered disk reads: 644 MB in 3.00 seconds = 214.56 MB/sec

サウンド

ラズパイはOS変えたりアップデートしたりするとすぐに音が出なくなる
バカすぎワロエナイ。
Bluetoothスピーカに接続しても出ない。調べるのがめんどくさい。

苦肉の策としてUSB音源付きスピーカを購入してみた。
この手のデバイスは20年ぶり

認識するかどうか不明だったがなんとか音が出た。

OSをリリースする時に内蔵音源をまともにテストしているのか甚だ疑問

Screenshot at 2020-09-03 17-34-48.png

USB Boot

8/20のアップデートでUSB bootに対応したらしい。
ラズパイダによると64bit版だけらしい
32bit版で構築し終えたばかりなのに。。。。

・とりあえず64bit版を落としてきてSDで起動できるようにする
・アップデートしまくり
・SD Card Copier アプリでUSBメモリにコピー

めでたくUSBメモリから起動出来た



・パネルの設定がさらにおかしくなった(設定が保存されない)
また音が出なくなった。。。。

もうLXDEはやめてくんないかな。やめられないならMATEなみに使いやすくして欲しいところだ。

NAS

USBポート付きの無線機のジャンクが500円だったので買ってみた
USBメモリを付けてファイルサーバにしようとの目論見
Screenshot at 2020-09-02 16-34-30.png
aterm WR9500N
5GHz&2.4GHz帯 同時利用タイプ 11n/a(5GHz帯)&11n/g/b(2.4GHz帯)
9年前のハイエンドクラス

windowsやandroidは従来の知恵でなんとか繋がった

問題はLinux機
sambaとsmbclientをインストール後接続を試みるもエラー連発でなかなかつながらない

場所をマウントできません 無効な引数です
Protocol negotiation failed: NT_STATUS_INVALID_NETWORK_RESPONSE
Server does not support EXTENDED_SECURITY
等など

最終的に

/etc/samba/smb.confファイルを編集(root権限が必要)

[global]
##tuika
client min protocol = NT1
client use spnego = no
#client lanman auth = Yes
client lanman auth = No
client ntlmv2 auth = No
client use spnego = No

このくらいでまぁなんとか読み書きできるようになった。

キーボード ショートカット

↓のショートカットだが

/etc/xdg/openbox/lxde-pi-rc.xml

を変えろ

とか書いてある
確かにそこを書き換えると期待どおりになるが
システムワイドになるのでは?

homeにコピーするかなんかが正解のような気がしないでもない

と思ったらいつの間にか
.config/openbox/lxde-pi-rc.xml

が生成されていた。
???
挙動不審で予測不能だがまぁいいか

いわゆるラスプビアン

3ヶ月ぶりのアップデート

2020/8/20版

早速SDに焼いて様子見

久しぶりのLXDEは疲れる。。。。

初期設定がちょっと楽になったか
パフォーマンスは代わり映えしない

また音が出なくなった。。。。
raspi-config > advanced > audio で選んで復帰

.config/openbox/lxde-pi-rc.xml
がどこか行ってキーボード・ショートカットが設定出来なくなった。
なんで一々変えるかな〜

折角なのでしばらく純正OSで苦しんでみよう


Ubuntu MATE

BETA2 が出たようなので焼いて差し替え

USBからは起動しなかったのでいつものmicroSDを使用

・・・・うーん
内部的には色々変わっているのかも知れないが
正直何もわからん
気持ち速いような気がしないでもない


Screenshot at 2020-08-14 12-03-21.png

ファーム

7/31版が出たようなのでとりあえず差し替え


# rpi-eeprom-update
BCM2711 detected
Dedicated VL805 EEPROM detected
BOOTLOADER: up-to-date
CURRENT: 2020年 7月 31日 金曜日 13:43:39 UTC (1596203019)
LATEST: 2020年 4月 16日 木曜日 17:11:26 UTC (1587057086)
FW DIR: /lib/firmware/raspberrypi/bootloader/critical
VL805: up-to-date
CURRENT: 000138a1
LATEST: 000137ad


??
LATESTが4/16って何?

KVMスイッチ

VGAは止めてHDMI の4ポートに変更

Amazonで11000円くらいの激安中華

Screenshot at 2020-08-07 22-53-49.png

滲んでぼやけた画面とはオサラバ
やっと普通に表示出来る環境になった!

ファーム

ファームがアップデートされた模様

# rpi-eeprom-update
BCM2711 detected
Dedicated VL805 EEPROM detected
BOOTLOADER: up-to-date
CURRENT: 2020年 7月 16日 木曜日 15:15:46 UTC (1594912546)
LATEST: 2020年 7月 16日 木曜日 15:15:46 UTC (1594912546)
FW DIR: /lib/firmware/raspberrypi/bootloader/stable
VL805: up-to-date
CURRENT: 000138a1
LATEST: 000138a1

64bit

microSD交換に伴いOSを変更

Ubuntu MATE 2004LTS 32bit → 64bit

未だにまだベータだが普通に使う分には特に問題は発生してない。

USB boot に対応したらまた入れ替えよう。

Screenshot at 2020-07-29 21-23-29.png

micro SD

SanDisk Extreme 32GB購入

色々速そうなマークが付いているが

# hdparm -t /dev/mmcblk0p2
/dev/mmcblk0p2:
HDIO_DRIVE_CMD(identify) failed: Invalid argument
Timing buffered disk reads: 84 MB in 3.04 seconds = 27.67 MB/sec

ダメじゃん

ラズパイのSDカードスロットにボトルネックがありそうな
何挿しても同じなのでは

Screenshot at 2020-07-29 20-57-18.png

見せてもらおうか、アルミ製ヒートシンクケースの性能とやらを!

冷却デバイス一切無しの基板むき出しで使用
60℃前後くらいでとりあえず動いていた

そんな時、ラズパイダのプレゼント企画でヒートシンク兼用ケースを貰ったw
折角なので付けてみよう

付属の熱伝導シート大中小を適当に貼る

付属の六角ネジを付属のレンチで締めて終わり

大した効果は無いだろうとタカをくくっていたが10℃以上下がった
さすが売り物w

パチもんで1000円〜なので買っても損はないだろう。


Ubuntu MATE インストール

ダウンロード>展開>echerでmicroSDに書き込み(別PC)

特に問題なく起動
レスポンスも上々
純正より軽いかもしれない

※USBブートは出来なかった。
※サウンドはちょっと怪しい

細かな不具合が散見されるがその内治るだろう

やはり慣れ親しんだMATE環境は楽だ
常用OSとして採用



Screenshot at 2020-07-14 09-45-26.png

ラズパイ USB起動

2020年7月 raspi-configがアップデート
起動してみるとUSB bootがどうのこうのが追加されている

苦節10年(嘘)、ラズパイ4BがUSB起動できるようになったようだ。

TOMSの記事を参考に試行錯誤してなんとかUSB起動達成!

qeqweqwe.png
↑起動に使用した手持ちのUSBメモリ

# rpi-eeprom-update
BCM2711 detected
Dedicated VL805 EEPROM detected
BOOTLOADER: up-to-date
CURRENT: 2020年 6月 15日 月曜日 13:36:19 UTC (1592228179)
LATEST: 2020年 6月 15日 月曜日 13:36:19 UTC (1592228179)
FW DIR: /lib/firmware/raspberrypi/bootloader/stable
VL805: up-to-date
CURRENT: 000137ad
LATEST: 000137ad

# hdparm -t /dev/sda2
/dev/sda2:
Timing buffered disk reads: 344 MB in 3.01 seconds = 114.46 MB/sec

SDカード比で5倍くらい速くなった。

肝心の使用感は。。。。何も変わらない。。。。。

この調子だとSSDに変えても変わらない予感!!

それでも機械の使い勝手は劇的に向上したのでヨシとする。

Raspberry Pi Desktop 

容量不足で退役しているWindowsタブレットに
Raspberry Pi Desktop を入れてみた

geanee WDP-074 1/16GB 7吋 WSXGA
USBポートが1ポートしかないのでスマホ用の充電対応USBハブを使用
使用感はラズバイ4Bなみだが全く使い物にならなかった不燃物が蘇った!

が、
・本体から音が出ない。HDMIで繋げばそっちから出力は可能。
・bluetooth不可。動いてるように見えるが相手が見えない
・タッチパネルは動かない
・スリーブ/復帰もまともじゃない

とりあえず画面付きのラズパイと言ったイメージ

用途的には・・・・やはりサーバ系になるだろうか
しばらくは出番が無さそうではある

Screenshot at 2020-07-02 10-44-50.png

ログ

まじめに点検

手始めに gnome-system-log を入れてみた。

他にもいいのがあるのかも知れないがとりあえずこんなもんで。

USBメモリ


Lexar® JumpDrive® S47 が250MB/sとかなんとか
S47_600x450_256G_1.png
ラズパイ本体よりでかいSSDを付けるのも馬鹿げているしスマートじゃないので
この辺で十分ではないだろうか。

そもそもmicroSDからUSBに変えたところで劇的には変わらない気がする

エディタ変更

↓の絡みで一般ユーザにrootの実行権限をもたせんがため
sudo visudo
を実行

viって書いてるのにviじゃない
許せん

$ sudo update-alternatives --config editor


選択肢 パス 優先度 状態
------------------------------------------------------------
0 /bin/nano 40 自動モード
1 /bin/ed -100 手動モード
2 /bin/nano 40 手動モード
* 3 /usr/bin/vim.tiny 15 手動モード

番号で選択

LinuxMint20 MATE(ベータ)

LinuxMint20 MATEを夏用常用PCにインストール

デザインが洗練されて今風になった感じ
いつもながら完成度が高い

・起動時に一瞬GRUBメニューが出る。トラブったときに便利であろう。
・chrome/chromiumが無くなり、googleから直接落とす方式になった。
・LAN内で簡単にファイル送受信・・・・これはmint20同士のみ??企画倒れ?

×Firefoxがいつの間にか落ちてるような。。。

使いながら様子見

ハングアップ

Firefoxでブラウジング中にハングアップ
と言うかフリーズと間違うくらい遅くなった

しばらく待ったが復帰しないのでリブート
ログを見てもこれと言ったエラーは見受けられない

はて?

最近たまに発生するような気がする。

また何某かのアップデートで消え去るような気がしないでもない


キーボード ショートカット

print screen キーにはscrot なるキャプチャコマンドが登録されている
シンプルすぎて使いにくいのでmate-screenshotに差し替える

$ vi .config/openbox/lxde-pi-rc.xml

の中に scrot があるので mate-screenshot に書き換える

<keybind key="Print">
<action name="Execute">
<command>mate-screenshot</command>
</action>
</keybind>


ログインし直せば有効になる

echo制御

アレコレ調べている過程でラズパイとechoが連携/制御出来るような事が書いてあった。

まずはechoに喋らせてみよう!!

・・・よく考えたらわざわざechoから出力する必要はない。
直接ラズパイから出力すればいいだけの話

AquesTalkPi が分かりやすく使いやすかった。
テキストをWAV形式に変換するだけなので結果をaplay に渡せばいい

$./AquesTalkPi あいうえお | aplay


echo を制御するのは最初から入っている「node-red」を使うらしい。
試しに動かしてみた
おお
これはすごそう

だけど今は特にニーズも無いのでやる気が出ない
また今度という事で

時報

音が出るようになったので時報の設定

時報のサウンドファイルはネット上に転がってる
コマンドライン再生は色々あるが今回は mpg321 にしてみた

crontab に登録して終了

59 8-23 * * * /usr/bin/mpg321 /home/pi/Music/jihou.mp3

あえて1分前に鳴るようにしている。夜中は実行しない。

bluetooth経由でecho dotなので信頼性は疑問

夏用常用端末

夏が来たようなので常用端末をでっち上げた。
(ラズパイで動画を観てると80℃

35WのPentium G645T + 大きめのケース
延長ケーブルを使って少し離れた場所に設置

OSはSSDに元々入ってたLinuxMint 19 をアップデート

必要十分な端末の出来上がり

LinuxMint 20 が出たら入れ直す予定

サウンド 回避策

blootoothスピーカーから音が出せるようだ

ほほう

サウンド機能が無い端末でもBT経由で出力出来るんだねぇ
まず音源があって出力先を切り替えているのかと漠然と思っていた。

音源が無い端末/マザーなんてここ20年くらい使ってないから盲点だった。

使用頻度が低いamazon echo dotがぶら下がってるのでこれを使う事にする。
「アレクサ、ペアリング」

で無事接続されてとりあえず音が出るようになった。
細かい調整は後日

サウンドトラブル

5/27版にしてから音が出なくなった

出力選択は「Analog」になっているが
raspi-config > advanced > audio が

Screenshot at 2020-05-31 09-00-00.png
うーむ

6/4追記

定期的にアップデートしてたらいつの間にか選べるようになっていた

Screenshot at 2020-06-04 12-30-04.png

OS

raspbian -> ラズパイOS

に名称変更

色々変わってるようなので入れてみた

いつものダウンロード>etcher

気持ちパフォーマンスが上がった気がしないでもない

よって早速再構築

※音が出なくなった。。。。調査中。。。

フォント

raspbian のフォントは違和感がある

# apt install fonts-noto

で普通の感じになった

もちろん他にもいろいろフォントがあるのでお好みで

外付け SSD

ラズパイ4BはUSBからBOOTできず、micro SDでの運用だった。
それが近々USBから起動出来るようになるとの噂

中古屋でたまたま256GB SSD + USBケースを発見
新品の半額程度だったのでとりあえずキープ

中身は東芝のSSDだった。

これで準備は整った!

Screenshot20at202020-05-202014-48-48.png

ラズパイ OS

LXDE は使い勝手が悪い

やはり伝統的なMATE環境が性に合っている

Ubuntu MATEが本命だが3B版までしか出ておらず4B版は開発中。。。と思いたい。
現在でもUbuntu server にMATE環境を入れることは可能。
試しにやってみた

パフォーマンス/レスポンスの低下は危惧したほどでは無い
ただし細かいところが整ってないので常用レベルまで持っていくには骨が折れる

Kona Linux
Raspbianベース/日本で開発/サウンドに拘りあり
最初から日本語環境等が整ってるのでお手軽。イメージを焼くだけでOK。ややこしい設定をしなくていい。

manjaro
Arch系/英語/XFCE
不慣れなXFCEに加えて日本語環境は全く入ってない。画面もダーク系で見づらい事この上ない。
思想的にちょっと付いていけない。レスポンスもイマイチだった。

DietPi
Raspbianベース/サーバー系
Raspbianをベースにあらゆるものを取り去ったようなイメージ。デスクトップ用途には不適。

ラズパイ VGA出力

ラズパイの映像出力はHDMIが2ポートもあるが
生憎PC切替器はVGA(D-sub 15pin)仕様。

たまたまエレコムの変換アダプタがあったのでこれを使用
ad-hdmivgabk_z1.jpg
つないだだけでは適正解像度(モニタはWUXGA)にならず。
/boot/config.txt
の中のHDMI〜をネットの情報を頼りに変更

これでもイマイチで最終的にはxrandrの出番

$ cvt -r 1920 1200
cvt で -r (reduced blanking) を指定するのがミソ。
遠い昔S3かなんかで苦労した記憶が。。。。(2009年に似たような事をしていた

$ xrandr --newmode "1920x1200R" 154.00 1920 1968 2000 2080 1200 1203 1209 1235 +hsync -vsync
$ xrandr --addmode HDMI-1 1920x1200R
$ xrandr --output HDMI-1 --mode 1920x1200R

今回は起動時にスクリプトで実行する方式にしておいた。


ここまで辿り着くのに2ヶ月かかった。。。。
途中はHDMIで誤魔化していた(入力切り替えがめんどくさい)




ラズパイ 初期設定

追加で入れた必須ソフト

・synaptic
・fcitx + mozc
・mate-utils (screenshot)
・firefox

これで9割方の通常使用は出来る。

※firefoxはESRとか言うバージョンが入った。サポートが長いらしいがクッソ古いようだ。

パネルに追加したアイテム
・CPU温度
・CPUモニタ

パネルがクッソ使いにくい。これだからLXDEはイヤなんだ。

そのうちUbuntu MATEの正式版が出たら入れ替えるのであまり気合いは入れない。

Raspberry Pi 4 model B

2020年3月 Raspberry Pi 4 model B を導入

pi41.png


本家のOSはRaspbianでデビアン+LXDE。。。。

かなり使い勝手の悪い組合せ


運用中の画像

pi412.png

適当に絶縁して100均のカゴに入れてある。

↓パイプ解決

解決とは違うがPC切替器変更

もちろんなんの問題も無くなった
PS/2からUSBになったのもメリット

パイプ

他のPCに19.2を入れたらまたパイプ(¥)のキーが認識されなくなった
これは。。。ハード障害なのか?!?!

同じ悩みを抱えているのは世界中だれもいないかも。。。。

LinuxMint19

MATE 64bitを実験機に入れてみた

アイコンがスマホっぽくなってて気持ち悪い
もちろん外観の設定で昔風に戻せる

キーボードの「|(パイプ)」が打てるようになってる
なんなんだろう。。。

18もまだしばらくサポートが続くので急いで乗り換える事もない

続・キーボード

PC切替器経由でつないでいるのを
直結にしてみたところ復旧

久しぶりに直接「|(パイプ)」が打てた!


とは言えPC切替器が無いと生きていけない
シナモン環境だと問題ないのでソフトウェア起因には間違いない
間違いないけど困っているのは世界中で俺だけ?

キーボード

久しぶりにコマンドを叩いていたら変なところでエラー

よくみるとパイプが抜けている
キーボードの「\」と「ろ」のキーが反応してないようだ
英語配列になっているわけではなく、「”」などはちゃんと出る

はて?
いつからだろう?

環境を変えて調べてみると
・MATE・・・・・ダメ
・Cinnamon・・・OK

ハード障害ではない
調べるのがメンドウなので無視
ソフトの話なのでそのうち治るであろう

誰か何か知ってたらヒント下さいw